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春うらら

ぐんぐんと気温が上がり、春の陽気になり、さすが外に出たくなる。 日頃の運動不足一発解消で、大型家電店、ホームセンターまで往復歩いた。約20000歩、 足がガクガクで帰りには自宅タクシーに迎えが欲しくなった。 頑張らなくっちゃあーーーー!
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桜 満開

市内のみどり川が満開になった。 今年も自分の目で眺めることができた。なにより嬉しいし、そう思えば、よりきれいに見える。 来年も見たいものだ。
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待ちに待った開花

今年は寒かったから待ちに待った桜が開花した。 年々老人になり、寒さが堪えるようになったせいか、春が待ち遠しい。 まだ隣の神社は開花が進まないが、市内のみどり川のソメイヨシノは咲き始めた。 これで、あっという間に満開になり、春爛漫となる。 今日からプロ野球もペナントレースが始まった。一喜一憂の季節も訪れた。 …
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桜 まもなく開花

昨日は九州で、名古屋気象台も開花宣言。 今日は東京も宣言された。毎年のこと、当たり前であるが、待ちに待った春の便り。 しかし今日は寒の戻りで肌寒い。
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ゆきやなぎ

数年前にゆきやなぎを見に行った。 上は桜が満開の桜並木。その下に帯のように長く植えられた白いゆきやなぎ。 これがなんとも言えぬ風情で、ゆきやなぎファンとなり、紅白のゆきやなぎを植えた。 いつの間にか大きな塊となり、庭でも目につくようになった。 爺さんが植えたらこんなに大きくなって邪魔だ。将来このような声が…
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三月に雪? 爆弾低気圧!

最近、爆弾低気圧と呼ばれる突然発生する低気圧。しかも台風並みに一気に発達し、大陸からの寒気団と併せて強力な悪天候を日本列島に及ぼす。 北日本、日本海側に10日にかけて大雪と暴風をもたらした。 愛知県にも雪が舞った。朝は雪景色。東名高速道路も雪で不通箇所が多い。 80年近い経験であまり記憶にない。 まだ明日も警戒が必要だ…
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雨水 草木萌え動くとき

中国は旧正月。春節といい、一年の一番の休息日。 そのせいか、いつもは誰かがコールしてくれるのに、誰もQQチャットでも声をかけてくれない。 やはり手持ち無沙汰でどこか寂しい。           チューリップも芽が伸びた。 暦も「雨水」と書かれている。 雪が雨に変わる季節でもあるというのだ。 そして、水…
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立春

旧暦のある暮らしとすれば、今日、立春がスタートだ。 古来より緩やかな日々の移ろいに心癒されてきた。が、ここのところは血なまぐさい話が日本を沸かせている。 テロ集団に捕まり人質となり、ビデオで放送される処刑の姿。名門大学の女子学生が人殺し。しかも殺してみたかったというのが犯行の理由という。 四捨五入ならぬ後一年で80歳の…
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今年も弘法接待

弘法さん、弘法さんこと空海が入定したのが3月21日だとか、そのご命日、旧暦が新暦で言えば今日だ。 過去に何度か、ブログに書いた、そのくらい我が家では一大イベントなのだ。 年々、我々老夫婦が老いて間に合わない分は嫁に孫の実力がカバーしてくれる、ありがたいフェードインだ。 爺さんの爺さんが岡崎市の家康ゆかりの名…
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誕生日おめでとう!

78年前の今日、産声を上げて、よくぞ、ここまで・・・・というのが実感。 畑で草取りの時に、今日も先輩が声をかけてくれた。 「俺もうだめだわ、食道ガンだ。飯が食えぬから、診てもらったらガンだって、85になるからなあ・・・」 先輩の弟と自分は同級生。その弟は40歳代の頃に逝っている。 「もう手術はしない、薬で…
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屋根より高い鯉のぼり・・♪

運転中に鯉のぼりが青空高く揚がっていて、思わず止めて撮した。きっとこの家庭もお爺ちゃんの仕事であろう。 息子たちの時と、孫の時には面倒にもかからわず、毎日、揚げたものだが、もうしばらくは我が家では空を鯉が泳ぐことはない。 もし、寿命があって曾孫に男の子が生まれれば、腰の曲がりもものともせず、毎日揚げることだろう。 …
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野蒜

ノビルの一番の旬が来た。これも思い出の味覚だ。 1946年、満州・新京の南湖の辺で、弟を連れて野草を採るのが子供の仕事であった。 難民生活中のひとこまだ。 このノビル、あかざにタンポポ、たんぽぽのおひたしは最高だった。そうして生きてこられた、というありがたい食べ物なのだ。 何年か前に牡丹江の奥に行った…
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西尾城 天守閣石垣復元

ゆっくりと自分の足並みのようだった春も、ここに来て走り出したかのようにスピードがアップされた。 つい最近、公開された城の天守閣石垣が復元されたのを、散歩の延長で見に行ったが、まだ桜は見ごろには遠かった(28日)が、吹く風は春を感じさせ心地よかった。 そもそも西尾城の歴史は、1221(承久3)年三河守護足利義氏によって築城され…
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春天来了! 春が来た、どこに来た・・・

名古屋気象台が桜の昨日開花宣言をした。例年より3日遅いそうだが、寒いとはいえ一気に追いつき追い越した。 家内が川の土手で見つけたと、一回、春の味覚が味わえるほど、両手にいっぱいの「つくし」をとってきた。 本当にいつの間にかこたつの外は春だったのだ。 すぐ脇にはたんぽぽも咲いていた。日本の在来のものだろうか。これを見…
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輝く冬華の宴 なばなの里のイルミネーション

孫娘が休日を利用して、お母さんはまだ初めてという「なばなの里のイルミネーション」を見に行くという案に、老人は相伴つかまつった。 少ない懐が本来の目的。 今の時期、夜でも比較的寒さが凌げるが、日本最大規模のイルミネーションはやはり圧巻。 6時20分に点灯。光のトンネルをくぐればメイン会場の世界遺産の富士山。 富…
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ソウルボール・魂の響き・(西尾市制60周年記念行事)・こどもの国 

愛知こどもの国において一般から募集の子供によるミュージカルが上演される。今日はそのリハーサル。 こどもの国の芝生広場の古墳が背景。その前にて西尾市の歴史上の人物。いわれの場所や架空の美しい三ヶ根姫等のストーリー。 地元の吉良上野介の善政の黄金堤、西尾城址の八幡宮の[ひげきり丸]の宝剣。一色の魔の浜(間浜)の悪魔退散の祈り…
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雪・大雪 今日は!なんて日だ!!

つい先日降ったばかりなのに、当地方は先回に勝る大雪となった。まさに春は名のみぞ・・・・ 朝起きたら予報通りの銀世界、憎いくらいに予報が当たった。 温暖化のせいか最近は見ることなかった雪を今年は二回見た。 通勤の人は大変であろう。 現在、ロシア・ソチにて冬季オリンピックで熱戦中。深夜にアイスダンス男…
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立春むかえて

”東風凍りを解く” 昨日は何十年ぶりかの大雪で関東中心に交通は麻痺をした。 滅多に雪を見ない当地でさえ、あれよあれよのうちに積もった。 変わって今日は快晴の上天気。散歩に立春の証を探した。 菜の花が咲きだした。これが旬のもの、農家であった昔、爺さんについて農作業のノウハウを学んだ。 その当時は菜種など油を絞るための…
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もう終わりか?・・・・

三日見ぬ間の桜かな、というが、明日から低気圧が接近して大雨に強風の予想。 嵐の前の静けさ、風もなく絶好の日和。 入学式であろう親子連れの学生を見る。 神社の桜も今年の見納めとカメラに収めた。 気づけば花と新しい緑のコラボの世界、季節も初夏に移りつつある。 そういえばこの間、前をゆくトラックのボディに…
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春を見つける喜び

春は見つける喜びの季節だ。 寒さから解かれた喜び、その証を見つけては季節が変わったことを確かめる。 桜が一輪開けばおお喜び、地中からの土筆が顔を出している。 一日がかりでとって、今夜は春の味覚を味合うこととする。 ♫ 春は名のみぞ 風の寒さや ・・・・♪ 今日は寒い日であった。例年通りの気…
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やっと一輪!

当地にも春が来たぞ、やっとという感じ。今年は寒く感じたから、待ちわびていた。 毎朝、通っている氏神様の数本の桜なのだが、同じソメイヨシノでも、市内も街中に比べれば遅い方なのだ。それだけ、低温である場所ということも言えそうだ。 どれだけ咲いたか、毎日の関心事が増えた。 「おじさん、見て!つくしがあったよ・・」と、…
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雉も鳴かずば撃たれまい

ふと見たら我が家の菜園に雉がウロウロ・・・・ ケーン、ケーンと啼いていた。近くの牧草畑をトラクターが刈っていたから、巣から追い出されたみたいだ。 日本の国鳥というくらいの高い鳥で、そういえば一万円札にも載っていた。 じっくり見る間もなく、他人様に渡るから、気付かずにいた。 満州にはよく居て、時々、味見…
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咲いた、さいた、チューリップの花が ♪♪

昨年の球根が増えてMy/チューリップ・ガーデンが華やかだ。 パソコンのデスクトップの壁写真もこれらに替えた。 チューリップの花言葉は「愛」だという。 そして、それぞれ色によって言葉があるという。 赤 愛の告白・愛の宣告 白 新しい恋・失われた愛・失恋 黄 名声…
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岡崎桜まつり&家康行列

五万石の城下町岡崎、家康という天下人の里、春のさくら祭りに家康行列がある。 1000名に近い歴史絵巻の武者行列、家康から 足軽に至るまでが桜の下を歩む。 さて家康行列は江戸時代に徳川四天王の一人、 本多忠勝を祀る神社の祭典としてはじまった。 岡崎藩の武士たちが隊列を組んで鍛錬…
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春が土から顔出した

三寒四温の日々、今年はいつまでも寒い日が続いて、心臓に締め付けるように伝わる。 いつのことかと思ったが、卒業式も終えて、季節はよく知っている。
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学業の神・岩津天神と梅苑

うぐいすが時折啼いている。今年は寒さで大幅に梅の開花が遅れたというが、咲いたニュースも聞き、岡崎・岩津天神と梅苑に行った。 丁度入試も終わり、絵馬が成就した喜びの声を伝えている。 そう言えば我が家も一人が就活中、ひとりは新しい修行先へと、それぞれの出発の年なのだ。 寒の戻りも和らいだ一日…
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菜の花満開

隣の畑の菜の花が満開、春爛漫なのだが、寒の戻りなのか肌寒い。 ♪  菜の花畑に 入り日薄れ 見渡す山の端 霞ふかし そよ風そよ 吹く 空を見れば 夕月かかりて におい淡し ... ♪ このメロディが浮かぶ。 夕方、鍬を背に弥一郎爺さんと肩並べて野良の帰り、歌詞の通りの光景を目にした。あの爺さんよりも今の自分の方が年長…
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旬の三河湾の”あさり”

縦じま模様が同じ柄はないといわれるアサリも今が旬、節句の頃が一番身が大きくおいしい時期という。 この貝はアジア一帯に分布しているという。国内産だけでは加工などには足らず、北朝鮮、中国からの輸入もある。輸入後は、土地の潮で「蓄養育」という方法で馴染ませて、OO産という産地に化けて出荷されることもあったと聞く。 …
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新東名ウォーク 3キロ完歩!

クラブツーリズムが募集の開通前の新東名を歩いた。12キロ、3キロ、コースの3キロを歩いた。 東名がすでに高速の機能を失った渋滞回避、由比の海岸が風水害の影響で不通になったり、第二の東名高速道路建設が急がれていた。 昭和62年着工し、20年以上の歳月をかけて本年、御殿場ー三ケ日間が開通の運びとなり、さきがけてウォーキングによる…
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我が花々の饗宴 黄金週間に眺める

ゴールデンウイークの真っ只中の日、天気清朗にて穏やか日であっても、東北の惨状を思えば行楽気分も自粛気分であったが、やっと、遠方に、近場に、人の動きがみられて、各地に人出が報じられて、渋滞がはじまった。 屋敷の道端にまとめて大胆に撒いた花々が一気に満開を迎えた。 100メートル歩けば、神社のさつきが見ごろを迎え…
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