テーマ:

暖冬異変

大寒、一番寒い時候とされている。 前日から雪と予報通りに、昨日は初雪だった。 初雪が横殴りの雪で、年寄りは恐ろしくて外に出られない。”雪やこんこ”の歌詞ではないが、こたつで丸くなる種類の動物並みで、吹雪が通り過ぎるのを待った。 止めば一転青空がのぞき、みるみるうちに溶けてしまった。 このような寒い時期に、よく「雉…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

今日は”大寒”

今日が暦では峠の大寒。ここを過ぎればゆるやかに春に向かう。 センター試験も終えた。 ここで人生が決まるわけではい。受験生諸君、頑張ってください。棺桶に足突っ込んだ時までが勝負だ。 時間はある。 中国のWyホームページをしばらくぶりで覗いたら、中国のお若いお嬢さんからコメントが届いていた。 日本の精神が好…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

初詣

昨夜は各地は雪が降る夜であるが、当地は風が吹いて襟を立てての初詣。 神社境内の篝火も火の粉が舞う。 今では町内も戸数が増えて人出が多い。 紅白歌合戦を聞いて結果を見てからでは、行列の後ろで待たねば神殿には近づけない。 まだまだ戸数が殖える傾向だ。 いろいろな思想、意見を持つ人が増えて、単にそ…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

初雪

初雪が舞った。 伊勢神宮に年末のお礼参りに行こうと思っていたが、今朝は雪景色になると昨夜からのTVの予報通り、雪だった。 それで中止して正解だった。 名古屋は20センチを越える9年ぶりの大雪。 北海道は台風並みの風と高潮も発生した爆弾低気圧に見舞われた。 午後から晴れてきたので、ひとまずは安心。…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

冬将軍の先発隊が来たようだ

今日から大陸の寒冷前線が列島を覆うという。 朝よりも日中にかけて、ぐんぐんと気温が下がるという、背筋が寒くなる話。 急いで毎日の行事のお参りだけは済ませた。 なんとなく昨日と同じ光景も寒さを感じる。雲の走りも追われているように急いでいた。 みんな風邪ひくなよ! そういえば、昨日はネットがご縁で知り合…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

久しぶりの大雪警報が出た!

昨夜からあすは大雪になると予報され、必要のない方は出かけぬほうがいいですよとさえ告げていた。 明ければ一面、白い銀世界。 幸いにして今日は土曜日であることから学校は休みであるし、被害は少くなさそう。 滅多に降らない当地であるが、立春が過ぎたこの時期に雪を見るとは珍しい。 今日は冬季オリンピックがロ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

年賀状切手シート

年賀状切手シートが二枚当たりました。 50枚くらい今年も頂戴した中に下ふたけた二枚が当たっていた。 これも一年の運試し、当たれば「ヨシッ!」としよう。 これを歩いてウオーキングを兼ねて郵便局に歩いて貰いに行った。仕事の代わり、どうせすべきことがない今日のこの頃、体力増強をかねて歩いた。 途中で歩きながら自動車…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

えびす講

昨日の第四日曜日が本町の歩行者天国「えびす講」の日だった。 栄えた商都と言われ、三河には不似合いな百貨店があって、三河木綿産地の中心地でもあったのだ。 そのシャッター商店街だが、あいにくの寒い風の日であったが賑わった。 神々は神無月に出雲に赴かれる。その留守をあづかる神が七福神の神々。 恵比寿さんは豊作、大漁、商…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

冬来りなば・・・・

「冬来りなば春遠からじ」この言葉はよく聞いていたが、イギリスの詩人が語源とは知らなかった。 イギリスの詩人シェリーの 『西風の賦 (西風に寄せる歌) Ode to the west wind』の末句 「If winter comes, can spring be far behind 」が語源由来。   yahoo辞典 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

招待・信州うまいもの食べ歩きの旅

「農業屋」で買い物のさいに応募投票したら家内が当選した。 一緒に応募したのに・・・結局は、孫が行こう、行こうとなり、一人は無料。後のふたりは有料ということに。これがツアー会社の狙い。バス内40名中で当選者一人で参加したのは二人だけ、後は全員が連れ合いか、友人、家族が参加。だから旅費は半分コストがダウンになる。 それで、一番の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新しき年

2013年、平成24年の新しい年が始まった。太陽が昇り、そして沈む、変わらぬ自然の営み。その中で、生まれ育ち、絶えていく、自然と生物。人間もその中でサイクルが繰り返されていくのだ。 この歳になれば、苦手は今日が何年で何日、何曜日かが知ることが一番苦手だ。 日にち時間に追われる生活がないからだ。これがボケの始まりであろ…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

一年大過なく

伊勢神宮、椿大社へ、一年の無病息災の感謝の報告を済ませました。 人間年頭に一年の幸せを願うのは当然であるが、神佛は一年間も叶えてくれる保証と、能力を持ち合わせていないことを、ここ最近に分かった。 一つの例で、一緒に初詣に行った仲間が暮れに倒れて、もう三年もチューブにつながれている。 何事もなく過ごした年間を見守って…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

初雪

初雪が朝から舞っている。例年に比べれば今年は早いというから、それだけに寒いのだろう。が、積もることはないと思う。 名古屋で2センチ、岐阜で20センチ近くとTVが報じている。 新幹線をはじめ、名鉄、近鉄、飛行機、高速道路など、いつもの如く影響が出ることだろうが、引退者には家の中の一日で困ることはない。 こたつ…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

追悼 阪神・淡路震災16年目の朝

阪神淡路地震の朝は、離れた当地方でも揺れて、只事でないものを感じTVを見て声が出なかった。 立ち上がる幾つかの煙、その先には赤い炎、ヘリコプターから映される裏側を見せた倒壊した高速道路など、あれから16年が経ったという。 災害にあわれた方はともかく、我々は忘れがちだった。ご冥福を祈りながら、いつ自分の身に訪れないとも知れぬ災…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

初雪舞う日

今日は今年初の雪が降った。 当地方出さえ降ったのだから、各地で大雪の報道は当然のこと、生憎と本日はセンター試験の日。この日に遅れるハプニングに出会うという受験生もあるだろう。人間の世の中はそのようなものだ。不条理で敷き詰められた上を歩いているのだ。 このようなことが理解でき、他人に話せる頃は晩秋に例えられる歳となった…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

もう菜の花が咲いた

早咲き菜の花はもう咲いた。 早咲きだという説明を読み、蒔いた菜の花が咲いた。寒咲き菜の花だ。 レモンも夏みかんも猛暑だった今年にも関わらず、かなりの鈴生り、見るからにつばが出て口が酸っぱくなる。
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

なばなの里 冬の華の宴 ★輝くイルミネーション

昨年も見たが、本年は一段とダイナミックな光と音の競演であった。 富士山と寄せる波のサウンド、イルカの群れが、波とたわむれるかのような動作。 120万個の灯りのトンネル。しばし、足を止める虹のトンネル。 一日、幸せな日を送ったという実感、明日も続きますように・・・・・・・。 ユーチューブ My・ペー…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

快挙!!

銀と銅、とったぞ! 外は寒い、結果、老人は家の中。 国会中継は相変わらず総理の母からの大こづかいや、幹事長の裏金が・・野党は犬の遠吠え状態。 テレビも見たくない! 聞きたくない! そんな中に手に汗握るスピードスケートのレース展開。 期待のメダルを手にした朗報に心から喜べる。続く人に応援しよう。…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

雪が降る♪

当地方はめったに雪は降らないのだが、今朝は朝から積もっていて、時折、激しく降っていた。 寒い手でシャッターを押した。 土曜日で、通学、通勤に影響が少なかったのが幸いだ。 「雪が降る 」「雪が降る」のビデオpowered by @niftyビデオ共有
トラックバック:0
コメント:7

続きを読むread more

自然が教師

いまは初冬というべきか、いまだ晩秋というべきか、満開であった”もみじ”も散りかけて、残り少ない葉がしがみつくように幹に残っている。 私の年代になれば、この葉のように、幹にしがみついて一日でも生きんがため・・・と必死の姿に思える。また、別の見方は、100年に一度の不況の経済、淘汰される産業や、業界に各会社や商店。生き残り…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トンネル・ビニール・ハウス

今日は師走には珍しい小春日和で汗をかいた。 ほうれん草の冬まきをビニールで覆ってみた。小型温室だがうまくいくかどうか、仕上げをご覧あれ! 下手をすると買ったほうがよいか分からない。スパーでの店頭に並んでいる商品は、汗の割には安いと思う。農産物は、汗の割には報われていない感じがする。 自分が手をかけてみると理…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more